ゲインスカイ

【ゲインスカイ】投資信託と比較してみた

更新日:

卒サラです。

あなたは、まだ投資信託をやっているのでしょうか?

騙されるのはいつも情弱です。

そろそろ目を覚ましましょう。

 

ゲインスカイの直近の結果

ゲインスカイですが、また1ターン終わりました。

赤、黄、青でトライしていましたが、どれも大体
・CP(キャンペーンプロフィット)の利益が1.5% *こちらはトレードでの利益
でした。

 

これに、
・CR(キャンペーン リベート)の利益が2.5% *これは固定です。

を合わせると、利益は4%になります。

ただし、これは20日間での利益ですので、

30日間で考えると、約6%になります。

 月利換算で6%ですね。

 

履歴自体は、ゲインスカイにログインすると簡単に確認できますので、
詳細は割愛しますね。

 

ゲインスカイ実践者の声

MT4の画面は、運用途中の物ですが、
本当にほったらかしで運用できるので、ちゃんと20日間もしくは80日間を覚えておかないと、
再投資するのも忘れて今います。。。

 

投資信託とは?

 

「今更、、、」という方は、次の章に進んでくださいね。

 

私は本業の会社の方で、いわゆる日本版401Kが導入されていて、

15年以上の投資実績があります。

 

その中で、10年間の各種類の実績を確認すると、
10年間の平均で、年利数%の物がほとんどでした。

ずっと年利5%とか10%とかの物はありません。

*ちなみに、5000本以上ある投資信託のうち、
半分程度は、発売されて5年以下と言った新しい物です。
これが今後10年、20年きちんと続いていくかは分かりませんよね。

 

以前に仮想通貨やFX、不動産投資などをできない人は、
まずは投資信託ですね。という話をしました。

年利数%であれば、20〜30年経てば資産は2倍になります。

*但し、もし、政府が言っているような、物価上昇2%が実現すると、
年利2%有っても、物価上昇が2%なら相殺されて、
資産としては、実質全く増えていないことになります。

 

この程度の期待値、メリットが、投資信託だ、ということです。

それも、次の章で説明する、様々なデメリット(リスク)があるにも関わらず!ということなのです。

 

 

投資信託のデメリット(リスク)

手数料(コスト)がかかる

購入する時(販売買付手数料)購入価格の1〜3%

保有している間(信託報酬)純資産総額に対して年0.5〜3%

売却する時(解約手数料)解約価格の0.1〜0.5%

 

投資信託は、証券会社が儲かるようにできているので、
中々、投資している一般市民が儲かるようにはできていません。

投資信託を購入する時も、保有している間も、売る時も手数料がかかります。

違う物に買い換え様とすると、また売却、購入費用が掛かってしまいます。

 

元本保証がない

安心だから、と言って預けているかもしれませんが、

コロナ の時の様に、相場ががくんと落ちると、運用はマイナスになります。

先日、株式相場がコロナ 前に復帰したと言っていましたが、

投資信託の価格が、そのまま上がるとはかぎりません。

こう言った、価格変動リスクがあります。

 

タイムリーに売買できない

売買に時間が掛かりますので、相場が上がった、下がったという瞬間に買っても、

投資信託に価格が反映されるのはタイムラグがありますので、

相場が下がったからすぐに手を引く、ということができません。

 

とにかく投資信託は、短期、中期で売買をするのではなく、

10年、20年と言った長期で預ける物なので、時間を長くかける必要があります。

 

投資信託とゲインスカイ

 

*上記では、ゲインスカイの利益は月利6%でしたが、比較しやすい様に平均値として月利5%としています。

投資信託 ゲインスカイ
利率 年利5% 月利5%
  年利(単利)60%
  年利(複利)80%
運用先 株式(日本、世界)
債権(日本、世界)など
為替や仮想通貨の証拠金取引
リスク リーマンショック、ITバブル
新型コロナウイルスなどで、
運用がマイナスになることがある。 
CP分:FXでの取引でマイナスになることが稀にある。
但し、CR分が必ずあるので、リスクは限定的
手数料 入金時 :1〜3%
保有時 :0.5〜3%/年
出金時 :0.1〜0.5%
なし
投資期間 年単位(10年以上) 20日〜80日
預け先 証券会社 証券会社(リーガルコア)
結論

 

投資信託は、前章で解説した通り、
思ったよりも様々なデメリット(リスク)があります。

そして年利がたった5%という見返りに対して、ということです。

投資信託は、10年、20年という長い年月の間、
自分の資金を相場にさらしておく必要があります。

これは運用している人は、全く考えていないと思いますが、現実です。

相場にさらしている、ということは
10年や20年に一度の不景気、経済危機に遭遇する確率がめちゃくちゃ高いということです。

もちろん、上手くいけば、20年くらいで資産が2倍になりますが、
果たして、今から20年後どうなっているでしょうか?

それよりは、もっと短期間でリスクも少なく運用できる
「ゲインスカイ」で加速的に資産を増やしていけます。

 

ゲインスカイのリスクは、証券会社がダメになることだけでしたが、

国際的に認められた保険会社である National Insurance Alliance Limited (http://www.niace.com/)との間で、取引所である Regal Core Markets(RCM)での資金に 預金保険を提供

していますので、そのリスクも回避が可能です。

 

月利5%と年利5%の差です。

12倍ですよね。

 

投資信託で20年掛かるのが、

ゲインスカイなら1年ちょっとで2倍になります

 

銀行もですが、投資信託も情弱の人からお金を取ることをメインに考えているシステムです。

日本の金融システムは、一般市民ではなく、
如何に企業が儲けられるか?ということしか考えていません。

だからこの失われた30年でアメリカの一般市民の資産は増えて、
日本の一般市民の資産は減っていっているのです。

 

ゲインスカイ9月のキャンペーン

ゲインスカイの9月のキャンペーン開催中です!

なんと20000ドルをいれるだけで、2%もらえます!!

2万ドルの2%なら400ドルですね。

 

9/11追記

キャンペーンが1ドルからに変更になりました!

また、お友達紹介キャンペーンで、
お友達の入金の10%のボーナスが得られます!!

 

 

 

 

まとめ

投資信託がいかにリスクがあるかが分かったかと思います。

現在コロナ の状況でも、アメリカも日本も株価が元に戻っていますが、

本当に大丈夫でしょうか?

 

航空・鉄道・各種サービス業・飲食業などは壊滅状態なのに、この株価が続くでしょうか?

株価が大きく下落する可能性もあります。

その時は、投資信託の価値も大きく目減りしてしまいます。

 

もちろん、投資信託が全くダメとはいいませんが、

投資額の3分の1か4分の1で十分でしょう。

 

今まで投資信託に、ガッツリ投資している人は、

その半分をゲインスカイで運用しましょう!

リスクが分散されるのと、利益がとんでもなく高くなります。

 

 

まだ登録してい無い方はこちらから!

*フィッシング詐欺が横行している様ですので、必ずちゃんとしたリンクから登録して下さい。


ZOOMセミナーの情報もLINEオープンチャットで情報流しますので、登録しておいて下さい!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投資は自己責任です。
必ず余剰資金で投資しましょう。

オススメの投資案件!!

実業で確実に増やす!GXTT

事業が既に確立している
120日~180日で資金が2倍になる運用
500ドルから運用可能
配当は翌日から毎日配当される
✅約2年間の限定プロジェクト

プロの技術で資産が増える!

★少額(約1万円)から運用できる!
★並外れたFX取引プラットフォーム!

★運用はプロがするから安心!!
(あなたは、何も取引する必要ありません!)
★実績があり、全ての取引が確認できる!

 

-ゲインスカイ

Copyright© 【卒サラ研究所】公式サイト , 2020 All Rights Reserved.