GXTT

【GXTT】カザフスタンに仮想通貨取引所!(続報)

卒サラです。

GXT社がカザフスタン共和国に設立した仮想通貨取引所

「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」について、続報です。

*キャッシュバックキャンペーンについては、詳細は一番下をご覧ください。

XIGNAL Cryptocurrency ExchangeがロシアのAlfa銀行と提携

韓国の仮想通貨関連の会社であるXangle社のGXTの公示情報からです。
https://ko.xangle.io/project/GXT/recent-disclosure/5fb61df1b089afb58d1bd2d5

GXT社がロシアのAlfa銀行と提携したことが

最後の英語のところの和訳です。

 

XIGNAL Cryptocurrency Exchangeは、カザフスタン政府によってポリシーと規制に準拠することが承認された最初のグローバル取引所であり、最大の特徴は、カザフスタンのAlfaBankとの契約を通じて外国人に非対面の銀行口座サービスを提供することです。つまり、多くの海外の暗号通貨トレーダーは、現金で暗号通貨を便利に購入および交換できます。カザフスタン政府は、XIGANL交換を通じて外貨を持ち込むことを強く期待しています。

さらに、XIGNAL Cryptocurrency Exchangeは、カザフスタンの国内経済を活性化するためのさまざまな機能とサービスを提供する準備をしています。特に、「カザフスタンの海外労働者は、海外送金サービスを使用して自国に便利に送金でき、暗号通貨を共同で使用できます。ローンサービス、オンラインおよびオフラインで使用するための簡単な支払いサービスインフラストラクチャが確立されます」また、「個人のKYC認証、国際マネーロンダリング防止、および異常なトランザクション警告システムなどのためのAML(アンチマネーランドリー)ソリューション」世界中のユーザーが安全に暗号通貨を取引できることを紹介します。

XIGNAL Cryptocurrency ExchangeのCEOは、「2021年1月にXIGNAL Cryptocurrency Exchangeサービスを開始する準備をしており、カザフスタンを中心に中央アジアにブロックチェーンハブを構築することを目指しています」と述べています。

 

Alfa銀行

 

 

アルファグループの企業財務であるアルファ銀行JSCは、ロシアで最大の民間商業銀行の1つです。それは、今日でも支配的な所有者であるロシアの実業家ミハイル・フリードマンによって設立されました。本社はモスクワにあります。7か国で事業を展開し、381,600を超えるアクティブな法人顧客と1,420万の個人顧客に金融サービスを提供しています。アルファ銀行はロシアとウクライナで特に活発であり、両国の資本の面で上位10位の銀行にランクされています。トップ1000世界銀行の2009年版、The Banker誌、Alfa-Bankによる調査は270位になりました。

ウィキペディアより。
https://en.wikipedia.org/wiki/Alfa-Bank#/

 

アルファ銀行のHPはこちらです。
https://alfabank.com/

ロシア向けはこちらのようです。
https://alfabank.ru/

 

ロシア銀行の2016年のランキングです。
https://riarating.ru/infografika/20160928/630040847.html

7位がアルファ銀行ですね。2016年で総資産が約4兆円(382.4億米ドル)
プライベートバンク、ということで規模的にはそんなに大きくはないのかな、という感じです。

日本でいうと、メガバンクは数百兆円レベルなので、規模はあまり大きくないようです。
日本の地銀の中くらいのレベルという感じです。

 

海外の顧客への対応

 

XIGNAL exchange! Issuing digital bank accounts for foreigners

下記が和訳です。

 

XIGNAL Exchange!外国人向けのデジタル銀行口座の発行

XIGNAL Cryptocurrency Exchangeは、カザフスタン政府がポリシーと規制に準拠することを承認した最初のグローバル取引所であり、最大の特徴は、カザフスタンのアルファ銀行との契約を通じて外国人に非対面の銀行口座サービスを提供することです。これは、多くの海外の暗号通貨トレーダーが便利に暗号通貨を購入して現金で交換できることを意味し、カザフスタン政府は、XIGANL交換を通じて外貨を持ち込むことを強く期待しています。

さらに、XIGNAL Cryptocurrency Exchangeは、カザフスタンの国内経済を活性化するためのさまざまな機能とサービスを提供する準備をしています。特に、「カザフスタンの海外労働者は、海外送金サービスを利用することで自国に便利に送金でき、ローンサービスの担保として暗号通貨を使用でき、オンラインとオフラインで使用するためのシンプルな決済サービスインフラストラクチャが確立されます。」また、「個人のKYC認証、国際的なマネーロンダリング防止、異常取引警報システムなどのためのAML(Anti-Money Laundry)ソリューションが導入される予定です」と、世界中のユーザーが安全に暗号通貨を取引できることが言及されています。

XIGNAL CryptocurrencyExchangeのCEOは次のように述べています。
「私たちは2021年1月にXIGNAL暗号通貨交換サービスを開始する準備をしており、カザフスタンを中心に中央アジアにブロックチェーンハブを構築することを目指しています。」

 

先日の広報の通り、カザフスタン外の外国人にも門戸が開かれる、ということです。

公式の銀行口座できる。もちろん日本を初め、諸外国に送受金可能。
それも仮想通貨が自由に行き来できる。

ということになります。

 

 

まとめ

✅カザフスタンに、GXT社が「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」という仮想通貨取引所という取引所を立ち上げた。

✅「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」はロシアのアルファ銀行と提携する。

✅「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」は海外の顧客の口座が解説可能。

✅「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」の基軸通貨にGXTTが使われる。

ということです。

世界中から、『莫大な仮想通貨の現金化に困っている世界中の人』が集まる可能性がありますね。

そうなると、「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」の取引所の地位が高まり、
基軸通貨であるGXTT(GXTも?)地位が高まってくると思われます。

それこそが「XIGNAL Cryptocurrency Exchange」、GXT社、カザフスタン政府側の思惑で、
利害が一致して、この大きなプロジェクトを進めているのだと思われます。

 

もともとGXTTは再来年の2月ごろに終了ということでしたが、
このニュースがさらに広まっていけば、
終了時期が、半年以上早まることが予測されます。

私みたいに、地道にやっている人間にとっては、じっくりやってほしいところですが、
やはりこういう案件は、流れに乗る人が勝利を掴める、ということなんでしょうね。

期間限定でキャッシュバックキャンペーン中です!
パスワードはBAND(SNSアプリ)の方で配っています。

保護中: 【GXTT】キャッシュバックキャンペーン2!(卒サラBAND限定)

BAND参加はこちらから。

 

GXTT参加はこちらから。

 *登録は日本語でできます!

 

運用を開始したら

運用開始された方は、私の方に連絡下さい。(BANDかLINE)
GXTT専用のTelegramグループに案内します!
ブログやSNSでは言えない情報をお伝えしますね。

 

オススメの投資案件!!

[Axie Infinity]NFTゲームで無限に稼ぐ!

✅最新のPlay to Earn
✅世界最大のNFTゲームAxieInfinity

✅プレイしてもらって無限に稼げる!
✅ゲームできない人でも稼げる!

✅まずは、リンクのNote記事を見てください

ウェルビヨンドLINEオープンチャット

✅Healthy
・世界で唯一のヘルシーチョコレート

✅Welthy
・紹介で無限のインセンティブ
・コインZOOMカードが唯一取得!
・更にコインを預け年利最大10%

とHelthy(健康)とWealhy(富)が両方手に入るのはウェルビヨンドだけ!

最強カードLexxPay

✅国内でラオスJDB銀行口座開設!
✅VISAデビットカードが入手可能!
✅仮想通貨が現金化 できる!!
✅世界中で一日100万円出金可能!
✅定期預金は、年利7%以上!!

-GXTT

© 2021 【卒サラ研究所】公式サイト