SBLOCK YouBank 仮想通貨

SBLOCKとYouBank後の資産運用方針について

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こんにちは、卒サラです。

今後の投資運用についての考察です。

私がここ数か月、主として進めていた
YouBankとSBLOCKのウォレット案件について、

かなり長文になっていますが、
わたくし「卒サラ」が、考えている運用方法についてまとめました。

必ずあなたの参考になるかと思いますので、
あなたの投資運用の参考にしてください。

<プロジェクト開始時期>

①YouBankは、5月16日

②Sblockは、6月15日からスタートしました。

現在10月になりましたので、それぞれ5か月、4か月くらいになります。

一般にHYIPの寿命は3か月とか6か月とか1年とか言われます。

100%÷日利(%)=HYIP終了時期、などと言われます。

これらの案件は、すべての利率を合わせて月利20%を出しているとすると、
日利約0.6%なので、
100%÷0.6%=約半年ですね。

YouBankやSBLOCKは
HYIPと言われる方もいるかもしれませんが、
正直、詐欺ならとうに終わっています。

こんなにきちんとしている案件はなかなかありません。

本当に上場して、世の中のスタンダードになる可能性があります。

しかし、世の中何か起こるかわかりません。
順調に見えていたプラストークンもそうでしたしね。

そのままダメになる訳ではないと思いますが、
リスクは考えておくべきです。

 

<トークン価格>

SBLOCK

価格が1ドルから10月に入った段階で、6ドルを超えています。
既に6倍と大きく伸ばしています。

ウォレット系の暗号通貨を有名にしたのはプラストークンですが、
SBLOCKはこれにかなり似た上昇カーブです。

プラストークンの場合は、1ドルが200ドルくらい行きましたので、6ドルからするとまだまだですが、

本当に美味しい時期はもう終わりかな、と思っています。

もちろん月利で考えると、15%をたたき台しているので、全然案件としてはOKですが、

比較的少額の投資で億を狙うような投資案件では、もうすでに無いかな、と考えています。

数倍程度を狙うのであれば、まだまだOKだと思いますが、
小資本でやっている方で、私がスタートしましょうと言った時にスタートした方は、
原資を引き上げる時期になっていると思います。

 

YouBank

3.53ドルから始まり、10月で4.15ドルと
1.18倍と価格の上昇が緩やかですので、
SBLOCKと比べると、もう少し投資期間は長くても良いかと思っています。

トークン価格がコントロールされていますので、
BTCやETHで持っておくよりも、ウォレットが顕在中は安心して見てられます。

実際に、中国や台湾などでは、公共料金の支払いにも使われているということで、
急激な価格の上昇は無いのかと思います。

やはりステーブル的に使われるコインということなのでしょうね。

また、YouBankのYBTについては、YBT自体をさらにステーキングに追加できることから、
コインがコインを生むような複利運用ができますので、
原資を抜いた後でも、利益だけでどんどん増やすような運用が可能です。

 

<上場時期>

YouBankやSBLOCKは、まだ上場はしていません。

YouBankは、YouBank自体の取引所があるので、ここに上場すると思われます。
但し、自社の取引所では、信用が完全とは言えないです。

SBLOCKは、WBFの取引所に上場するとのことです。
WBFはSBLOCKの経営に参画しているようですが、
完全に一致した存在ではないので、信用的にはYouBankより上かもしれません。

2018年から2019年にかけては、取引所トークンが一躍しています。
取引所自体の存在価値があるところが、自社のトークンの価値を上げていきましたが、

ウォレット系のトークンは、これとは逆の動きで、
トークンの価値を最大限に引き上げてから、
取引所の価値を上げていこうとしています。

もしくは、既にある程度実績のある取引所とタイアップして、
トークンと取引所の価値を相乗効果で上げていこうと企んでいます。

ウォレット系のトークンは、上場までは運営側でコントロールされているので、
下がることはありません。

但し、上場してからは、爆上げするのか、下がるのかはわかりません。

上場後の値動きは、今まで投資をおこなっていた身内の反応ばかりではなく、
外部のまだトークンを持っていない人の反応も重要です。

一般の人にメリットや面白い機能が無いと、
上場までに投資してトークンを持っていた人の売りばかりが目立ち、トークンは上昇しないです。

資金確保のためには、上場までにある程度利確しておくことが必要です。
爆上げすると予測するのであれば、多めに残しておいても良いですが、

価値が下がってしまうと、資金を枯渇させる恐れがありますので、
私の推奨としては、半分~9割程度は、
上場前に利確しておきましょう。

もし、大量の資金(もしくは自身にとって資金の大半)を投入しているのなら、
多めに利確しておきましょう。

もし、少額の資金(もしくは自身にとって、資金のほんの一部、余剰資金)を投入しているのなら、
ほとんど利確しなくてもよいですね。

ご自身の資金と相談して、どれくらい利確するのかは考えておいてください。

 

<ウォレット系トークンの利確の極意>

FXの取引では、「頭と尻尾はくれてやれ」と言われます。

相場の上限と下限は分からないので、その間の部分をとれば良い、ということです。

ウォレット案件では、
「頭から上半身をゲットして、下半身はくれてやれ」というのが
常識、というか常套手段になります。

案件のスタート時が一番おいしく、
トークンの価格が上がるにつれて、徐々に爆上げする確率が減ってくる、からです。

ブームや流行には、変遷があります。

通常、黎明期/成長期/成熟期/衰退期と変わっていきます。

通常のブームでいうと、
日本のタピオカミルクティーで例えるならば、

●黎明(れいめい)期は、台湾や香港で流行っていたタピオカミルクティーを見つけた人が、日本に店を出し始めた、という時期です。

●成長期は、そんなタピオカミルクティーがジワジワと人気がでて、雑誌やテレビに取り上げられている時期です。

●成熟期は、みんながタピオカミルクティーを知っていて、街中どこへ行ってもタピオカミルクティーを売っている状態です。

●衰退期は、タピオカミルクティーに飽きが来て、人気が去ってく状態です。

例えば、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)と言われているような巨大企業だと、成長期や成熟期は、もっと大きく長くなることも考えられます。

もしかすると、YouBankやSBLOCKもそうなる可能性はゼロではないかもしれません。

 

但し、仮想通貨で一番の爆上げ利益が取れるのは、

黎明期に仕込んで、成長期に利確するということです。

みんなが騒ぐような成熟期になったら、もう終わりだということです。

 

 

<トークンの利確方法>

●YouBankのYBTは再投資が可能なので、どんどん再投資していきます。

トークン自体はあまり上昇していないですが、
私が推奨するやり方だと月利20%見込めますので、
トークンが上昇しないことは、それほど問題ではありません。

利確をスタートするのであれば、
そのうち10%を利確していきます。

10%を利確したとしても、残り10%あるので、
月利10%でトークンは増えていきます(^^)

利確しても、資産は増え続けて行きます!

もし本格的なトークンの上場があれば、
上記の様に利確してもらえればOKです。

●SBLOCKの場合は、
どんどんとトークンが上がっているで、
トークン数はあまり増えなくなってきています。
(ドル換算すれば、利益は一緒です)

SBLOCKウォレットでは、SBOトークンは再投資できません。
PlanFlashで再投資できる分も条件によってはできますが、
紹介を出したりしていないと、難しいです。

その場合、SBOトークンは特に使いようがありませんので、
ある程度の価格になったときに、手放していきます。

こちらは、月利で約15%でてますし、
さらに、毎月トークンは35%価格が上がっていますので、
合わせると、月利は正味20%になります。

なので、こちらについても、
毎月10%ずつ利確していっても問題なしですね。

 

<まとめ>

・SBLOCKの一番おいしい時期は過ぎた。
 今からスタートするのは、そこそこ稼げるが、
 億り人を狙うのは、資金が大きくなければ難しい。

・YouBankは、もう少しトークンを貯められる時期が続きそう。
 YBTトークンのみで複利運用できれば、体制としては十分。

・トークンは毎月10%ずつ利確していきましょう。

 タイミングについては、YouBankは、YBTトークンの
 価格上昇スピードが遅いので、いつでもあまり構わないと考える。

 SBLOCKはSBOトークンの価格スピードが速いので、
 タイミングは引き付けるほど、配当は上がるが、
 遅すぎるとリスクは増えるので、少しずつ利確していくことが肝要。

・トークンが上場する前にある程度利確をしておきたい。

・SBLOCKとYouBankから資金を引き揚げたら、次の案件に投資していきましょう。
(次項で解説します)

 

<YouBankとSBLOCKのその後>

この項目が一番言いたかったことです。

YouBankやSBLOCKを利確していったら、次の案件を投資していきましょう!!

①Plan Flash

SBLOCKから派生した仮想通貨をリースして稼ぐ案件です。
月利90%をいう度肝を抜く案件です。

PlanFlashはこちら

リスクに関しては、まだスタートしたばかりなので、よくわかりませんが、
プロジェクトはSBLOCKのプランの一部ですので、

SBLOCKがダメになるときには、PlanFlashもダメになると思われるので、
SBLOCKのリスクヘッジにはなりません。

②Evian Trade

トレーディングの配当を受ける案件です。
プランを購入すると、投資額の200%まで配当が受けられます!

Evian Trade(エビアントレード)はこちら

③Quant Wallet

ウォレット系トークンです。
7月にスタートした、比較的日の浅いものです。
トークンの値上がりは遅いので、

仕組み自体は、SBLOCKやYouBankと同様です。
子アカを使えば、3000ドル以上の運用で、25%以上の

QuantWallet(クワントウォレット)はこちら

④MIO WORLD

これも、大きく狙えるウォレット案件です。

登録方法はこちら

MIOワールドはこちら

登録リンクはこちら

番外編⑤IMOトークン

少し前にご紹介した案件です。
20万円弱で、億り人が狙える案件です。

IMOトークンはこちら

余剰資金のある方は、一口どうぞ!

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シンガポールで仮想通貨業者を運営しているYouBank社と、

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